UPGEAR AI
社員のAI利用を、会社の力に変える。
ChatGPT・Claude・Gemini・Perplexity。主要4種のAIを、国内サーバー管理のもとで一括利用できる会計事務所向けマルチAIプラットフォームです。
導入は最短1週間。60分のオンボーディングつき。
こんなお悩みはありませんか?
AIの業務利用が当たり前になる一方で、多くの会計事務所がこんな不安を抱えています。
社員が個人契約のAIを
業務で使っているらしい
誰が・何を入力しているか、会社として把握できない
顧問先の情報や税務書類を
入力していないか不安
うっかり機密を貼り付ける事故を、仕組みで防げていない
禁止もできず、
解禁のルールも作れない
全面禁止は生産性が犠牲に。安全に使わせる環境がない
ひとつでも当てはまれば、放置できないサインです。
AI活用は進んでいる。
ルール整備は追いついていない。
AIを業務活用している企業
AI活用はすでに前提。使わせない選択肢は
現実的ではなくなりつつあります。
社内ルールを整備している企業
9割超の企業で、社員のAI利用が
実質ノーガードのまま進んでいます。
出典:企業実務サポートクラブ調べ(2025年2月)
このギャップが生むのが、会社の知らないところで社員がAIを使う「シャドーAI」です。
シャドーAIが抱える3つのリスク
個人任せのAI利用は、便利さと引き換えに会社のリスクを積み上げます。
情報漏洩
顧客情報・社内文書が、管理外のサービスに送信される
AI学習への流用
入力データが学習に使われ、社外に再出力されるおそれ
管理不能
誰が・何を入力したか記録がなく、事故が起きても追跡できない
事故が起きてからの対策では、遅い
意外な落とし穴
AIの画面の左側に並ぶ会話ルーム、
整理していますか?
虫眼鏡の検索ボタンまで用意されているから、過去の会話は「残しておく」方がほとんどですよね。あとから見返せて便利──それ自体は自然な使い方です。
でも実はこの会話、あなたのPCの中ではなく、各AIの海外サーバーに残り続けています。提案書も、顧客名も、売上数値も。入力した内容ごと、ずっと。
では、その「残り続けているサーバー」で何が起きているのか。
大手AIベンダーでも、流出事故は起きている
悪意ある攻撃だけではありません。設定ミスや委託先経由でも、事故は現実に起きています。直近の報道から一例をご紹介します。
この1年だけでも、ほかに──
世界最高水準のセキュリティを持つ企業でも、事故はゼロにできません。
もしそのとき、残しっぱなしの会話ルームに自社の情報が入っていたら──。
そこに情報を残さない。
それが UPGEAR AI です。
※各事例は各社の発表および大手報道(2018〜2026年)に基づく要約です。会話内容そのものの流出ではない事例も含みます。各社はそれぞれ対策を発表・実施済みです。
UPGEAR AI ── 4つのAIを、1つの画面で、安全に
主要4種のAIを国内サーバー管理のもとで一括利用できる、会計事務所向けマルチAIプラットフォーム。
難しい設定は不要。ブラウザを開けば、その日から使えます。
UPGEAR AI の3つの強み
データは国内サーバーで管理
ブラウザから利用
UPGEAR AI 管理基盤AWS 東京リージョン✓ データはすべて国内サーバーに保存されます
国内で完結する構成。海外サーバーへのデータ転送はありません。
※構成は当社設計によるもので、作成時点の仕様です。
入力データはAIの学習に使われない
- 学習に使われる設定が標準の場合がある
- オプトアウトは社員それぞれの操作任せ
- 設定されているか、会社は確認できない
- 学習利用しない設定を標準で適用
- 社員ごとの設定操作は不要
- 全社一律で適用され、抜け漏れがない
設定を人に任せず、仕組みで守る。それがUPGEAR AIの考え方です。
4つのAIを使い分け、常に最適な答えを
AIの進化競争はこれからも続きます。特定の1社に縛られない選択を。
業務で使うための機能を標準搭載
導入は最短1週間。運用開始後も伴走します
利用人数とプランを確認
アカウント発行は当社対応
60分のオンライン説明会
活用相談や設定変更を継続支援
導入して終わりではなく、社内に定着するまでを支援します。
まずは、実際の画面をご覧ください
デモのご依頼・お見積りは、お気軽にお問い合わせください。
料金は利用人数・構成に応じて個別にお見積りいたします。
本ページの記載内容は作成時点のものであり、機能・仕様は予告なく変更される場合があります。
