そのAI利用、会社として説明できますか?

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    このデータをご存じですか?

    社内でのAIとのやりとり

    約半数

    が、個人アカウント経由だった

    出典:米LayerX Security社調べ(2026年5月・47.11%)

    AIに渡されたデータの

    10件に4件

    に、機密情報が含まれていた

    出典:米Cyberhaven社調べ(2026年2月・39.7%)

    これが昨今、大きく問題視されている
    「シャドーAI問題」です。

    こんなお悩みはありませんか?

    • 社員がなんのAIを使っているか把握していない
    • 機密情報を入れていないか確かめられない
    • 禁止しても、隠れて使われていそう
    • 人数分の契約は高い
    • そもそも何のAIを利用すればいいか分からない

    法人アカウントだけでは防げない落とし穴

    法人アカウントを一部に渡しても、禁止しても、個人アカウントで使う社員は出てきます。そこで社員が「どんな情報を入れて」「何を出力したのか」は、会社から確かめることができません。

    AIを禁止しても、黙認しても、
    会社のリスクになる。

    「使わせない」と生産性が落ち、「自由に使わせる」と、どう使われているか分からない。多くの会社がこの二択で止まっています。

    AIの使用86.4%に対し、学習に使わせない仕組みは19.9%

    リスク 1

    86.4%が業務で生成AIを利用する一方、入力データを学習に使わせない仕組みの導入は19.9%

    出典:総務省「令和8年版 情報通信白書」(2026年7月24日公表)
    AIの使用は個人の判断

    リスク 2

    64.9%の中小企業が「会社での導入は行っておらず、使用も個人の判断に任せている」と回答

    出典:商工中金「中小企業の生成AIの利用にかかる調査」(2026年3月31日公表)

    「シャドーAI」を会社公認利用へ

    とはいえ、管理は難しい。

    「AIに渡した情報の10件に4件に、機密情報が含まれていた」というデータには、2つのパターンがあります。

    パターン1

    分かっていて入れている
    確信犯パターン

    パターン2(実はこちらが厄介)

    機密情報だという認識がないまま
    入れてしまっているパターン

    「気をつけて使ってね」だけで
    社員を管理するのは、
    なかなか難しい。

    UPGEAR AIの3つの特徴

    UPGEAR AI の画面
    01

    4つのAIを、1つの契約で

    ChatGPT・Claude・Gemini・Perplexityを1つの画面で切り替えて使えます。月額30,000円(税抜)から。どのプランも利用人数は無制限です。

    実際の管理画面(利用ログ):使用日時・使用ユーザー・ユーザー入力・AI出力・使用モデル・消費ポイント
    02

    誰が・いつ・どのAIに・何を入力し、どう回答したかを確認

    管理画面で社員の使い方を確かめられます。気になる使い方があれば、その場で指導できます。

    学習非利用を会社で一括適用。個別での設定は不要
    03

    データは日本リージョンで管理。AIの学習には使われない

    全モデルで学習非利用を標準適用するので、社員ごとの設定は不要です。

    先行導入企業の声

    所員の迷いが
    なくなりました

    ChatGPTもClaudeもGeminiも1つの画面で切り替えて使えるので、所員の迷いがなくなりました。所内の一人が作成したプロンプトを全体に共有できるので、事務所の圧倒的な効率化につながっています。データの経路と保管場所が示されているため「この業務まではこのAIで」という線引きを事務所側で引けるのが決め手になりました。

    ペンデル税理士法人 代表社員 戸島潤吏氏
    ペンデル税理士法人東京都新宿区代表社員 戸島 潤吏 様

    ユーザー毎の課金がないから
    全所員に使わせられます

    ユーザー毎の課金ではないので、全所員に安全なAIを利用させられる点はとても大きいです。また、使わせるAIを管理者が選べるので、事務所の方針をそのまま設定に反映できますし、ChatGPTなど複数のAIを個別にビジネス契約する必要がなく、契約も請求もひとつにまとまるのも、管理する側としてはとても助かっています。

    株式会社合同会計 代表取締役社長 細谷定之氏
    株式会社合同会計埼玉県川口市代表取締役社長 細谷 定之 様

    シャドーAI問題を
    根本から解決してくれました

    学習に使わせない設定が全モデル一律で適用されるので、所員一人ひとりに設定を任せずに済み、非常に安心です。また、誰がどのAIをどう使ったかも管理画面で追える機能は、通常のAI(LLM)をビジネス契約しただけでは得られない、この上ない安心材料になっています。シャドーAI問題を根本から解決してくれる、本当に頼もしい存在です。

    税理士法人T2(たつみ税理士事務所) 代表社員税理士 辰巳景祐氏
    税理士法人T2(たつみ税理士事務所)東京都板橋区代表社員税理士 辰巳 景祐 様

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