
サテライトAI(株式会社サテライトオフィス)の料金を、公式サイトと利用契約約款、取次事業者の掲載内容だけでまとめました。よく見かける月額100円は基本ライセンスだけの金額で、AIを実際に使う料金は別に発生します。この記事では、100円に含まれないものを一つずつ並べ、実際にいくらになるかを整理します。確認日は2026年9月8日です。料金や条件は変わりますので、契約前には必ず提供元にご確認ください。
1. 金額は、公式の価格ページ、利用契約約款、取次事業者のページの記載だけを使っています。他社のまとめ記事からの孫引きはしていません
2. 誰が公表した金額かを、そのつど書いています。提供元が出したものと、取次事業者が出したものを混ぜていません
3. 税抜・税込は掲載元の表記どおりに書いています。公式サイトはすべて税抜、KDDIの掲載はすべて税込と明記されています
4. 優劣は書きません。使う量が読めるかどうか、予算をどう固定するか、という条件で分かれるという書き方をしています
100円は、基本ライセンスだけの金額
公式の価格ページには、ユーザーライセンスとして次の金額が掲載されています。同ページに、掲載の金額はすべて税抜と明記されています。
| 項目 | 金額 | 条件 |
|---|---|---|
| 基本ライセンス | 100円/月/ユーザー | 10名から |
| お客様契約LLM利用オプション | 追加で400円/月/ユーザー | 自社で契約しているChatGPT・Azure OpenAI・GeminiのLLMを使う場合 |
この100円に、AIを使う料金は含まれていません。公式ページには、ユーザーライセンスとは別枠でLLM利用料金が置かれ、「LLMプランごとに利用量(利用トークン数)に基づいた従量課金が設定されています」と書かれています。同社自身も費用イメージとして、通常のLLMを1日10回・20日使った場合で1名1か月あたり概算300〜500円程度という数字を出しています。この費用イメージどおりに使えば、1人あたりは概算で400〜600円程度になります。ただし公式サイトには、GPT-5-nanoとGemini-2.5-Flash-liteが無償提供中と記載されています。無償のモデルを中心に使う運用なら、この従量部分は小さく収まります(推論プロセス処理や自動画像生成処理は課金対象と別に記載されています)。
ここまでは公式サイトの記載です。ただし、これだけでは会社としての月額がいくらになるかが決まりません。従量課金には下限が書かれていないためです。そこを埋めてくれるのが、取次事業者の掲載内容です。
取次経由だと、最低ラインが見える
KDDIはBusinessPortでサテライトAIパックを取り扱っており、プラン別の金額を掲載しています。同ページの表の見出しには、いずれも税込と明記されています。
| モデル | ライセンス | 利用量課金 |
|---|---|---|
| SaaSモデル サーバー管理は提供元に任せる形 |
110円(ユーザー/月額) ※10名以上 |
11,000円〜(月額) ※11,000円単位で利用料金を設定 |
| ユーザー環境接続モデル 自社のAzure/Vertex AIに接続する形 |
550円(ユーザー/月額) ※10名以上 |
無料 ※自社契約のAzure/Vertex AIの利用料金は別途発生 |
出典:KDDI BusinessPort「サテライトAIパック」。同ページにはアドオンとして、社内チャットAIベーシックプラン165円(問い合わせ上限50回/月・プール形式)、サテライトAIパック110円(10ID以上の契約が必須・別途LLM利用料の契約が必須)、RAG(社内ドキュメント学習)利用が追加440円/月、ChatGPT Eラーニング研修110円(10ID以上必須・新規契約は初年度無料)も掲載されています。提供元から直接契約した場合に同じ金額・同じ条件になるかは公表されていません。
ここが、この記事でいちばんお伝えしたいところです。KDDI経由のSaaSモデルでは、LLM利用回数課金が月11,000円(税込)から必要です。同ページの原文は、LLM利用料は月の上限11,000円から、11,000円単位で契約が可能、という書き方になっています。10名で使う場合、ライセンス110円×10名=1,100円に、この11,000円が加わって月12,100円(税込)。1人あたりに直すと1,210円です。月額100円という数字から受ける印象とは、桁がひとつ違います。ただしこれは10名で割った場合の話で、同じ11,000円の枠を50名で使えば、ライセンス込みで1人あたり330円(利用量課金の部分だけなら220円)になります。使う人数が多いほど有利に働く形です。
LLMの単価は、モデルによって桁が変わる
公式の価格ページでは、プランごとの単価詳細を開くと、使えるモデルごとに入力・出力・キャッシュ・ファイル・画像・音声・動画の単価が別々に掲載されています。国内の法人向けサービスのなかでも、かなり細かい開示です。以下は代表的なモデルの抜粋です。
| モデル | 入力 | 出力 |
|---|---|---|
| Gemini-2.5-Flash-lite(通常) | 0.03円 | 0.12円 無償提供中と記載 |
| GPT-5-nano(推論) | 0.016円 | 0.12円 無償提供中と記載 |
| GPT-5.4-mini(通常) | 0.226円 | 1.35円 |
| Gemini-3.0-Flash(通常) | 0.15円 | 0.9円 |
| GPT-5.1(通常) | 0.376円 | 3円 |
| Gemini-3.1-Pro(推論) | 0.6円 | 3.6円 |
| GPT-5.4(通常) | 0.75円 | 4.5円 |
| GPT-5.5(通常) | 1.5円 | 9円 |
| GPT-5.5(推論) | 9円 | 54円 |
| GPT-5.2-Pro(推論) | 6.3円 | 50.4円 |
公式の価格ページで、プランごとの単価詳細を開いて確認したものです。ここに挙げたのは一部で、実際にはGemini・ChatGPT・Claude・Grok・Novaの多数のモデルと、動画生成(Veo 3.1で出力動画120円/秒)まで掲載されています。モデル名と単価は入れ替わりますので、見積もりの時点で公式サイトをご確認ください。
掲載されている全モデルで見ると、出力単価は最安0.042円から最高54円まで、約1,300倍の開きがあります。最安はAmazon Bedrock Nova Micro(通常)の0.042円、最高はGPT-5.5(推論)の54円です。上の抜粋のなかだけでも、GPT-5-nanoの0.12円とGPT-5.5(推論)の54円で450倍あります。どのモデルを社内の既定にするか、上位モデルを誰に開放するかで、請求の桁が変わります。管理者画面で使えるモデルを制御できる仕組みがあるので、配る前に決めておくのが実務的です。
料金表の下に並んでいる、細かい課金
公式の価格ページには、ユーザーライセンスとLLM利用料金のほかに、その他料金とストレージ料金という区分があります。ここは見落とされやすい部分です。
| 項目 | 金額 | 公式サイトの説明 |
|---|---|---|
| 推論プロセス処理 | 0.2円/1,000トークン | AIが判断や推論を行う際のLLM費用(画像生成、Webブラウジング使用、スキル・プロジェクトのRAG処理判断等) |
| Webブラウジング処理 | 1円/1質問 | 最新のWebサイトを検索して回答する機能。自動判断によるものも含む |
| 画像OCR解析処理 | 0.45円/1ページまたは1ファイル | ファイルのアップロード時、画像のOCR処理やファイル内画像の解析に利用 |
| 自動画像生成処理 | 使用する画像生成モデルの従量 | AIが画像生成が必要と判断したときに動く |
| AI質問分類機能(オプション) | 0.1円/1質問 | 質問内容を分類して利用履歴に出力 |
| AI質問クロス集計分析(オプション) | 1,000円/月/500ユーザー単位 | ログをGoogle BIで集計・分析 |
| ストレージ(RAG用・ボード用・AIドキュメントRAG) | 10円/100MB/1日 | 一部の機能でファイル保存用に設定。通常機能では費用なしと記載 |
| 長期保存ボード用ストレージ | 1円/100MB/1日 | 3か月以上利用のないボードを削除しない設定を適用したボードにかかる費用 |
ストレージは1日あたりの課金です。10円/100MB/1日は、そのまま置いておくと1か月で300円、1GBなら1か月で3,000円になります。社内文書を読み込ませて使う想定なら、どれだけのファイルを常時置いておくかを先に見積もっておく必要があります。
公式サイトの特記事項に書かれている、4つの条件
価格ページの末尾には、金額そのものより判断に効く注記が並んでいます。
- 契約金額は月内使い切りで、翌月への繰越はないと記載されています。使わなかった月のぶんは残りません
- 質問時、ボード内の過去のやり取り(履歴)も課金対象と記載されています。履歴数は設定でき、最大128回分まで。長い会話を続けるほど、1回の質問で数えられるトークンが増えます。新しい話題に切り替える、新しいボードを作る、という操作で履歴を渡さずに質問できるとも書かれています
- AIの自動判断で、Webブラウジングや画像生成が実行されることがあり、それも課金対象と記載されています。利用者が明示的に指示していなくても発生しうる、ということです
- AIボードとAIドキュメントのデータ保存は、最終更新日から3か月と記載されています。それ以上残す場合はボードごとに長期保存設定が必要で、こちらは前述のストレージ料金がかかります
このうち履歴も課金対象という点は、実際の請求額に効きます。使い方の指導をするなら、長い会話を続けるより話題ごとにボードを分けるほうが安く済む、という運用になります。
上限設定はあるが、約款に但し書きがある
従量課金のサービスで気になるのは、月末の請求額が読めるかどうかです。この点について、サービス紹介ページの管理者向け機能には利用料の上限設定や利用状況を管理者画面で確認が可能と記載されています。予算を固定したい会社にとっては重要な機能です。
ただし、利用契約約款(2025年10月29日現在の版)の第5条第7項には、次のように書かれています。
AIの利用においては当該サービスベンダーが定める料金体系に応じて本サービスの提供価格も変わることがあります。またAIのLLMの要求に伴い指定した利用料を上回る場合があります。
(サテライトAI.AIボードご利用契約約款 第5条第7項より引用)
約款には指定した利用料を上回る場合があると書かれていますが、この指定した利用料が管理者画面の上限設定を指すのかどうかまでは、約款には書かれていません。予算を厳密に固定する必要がある会社は、上限に達したときに実際どう動くのかを提供元に確認しておくのが確実です。
なお、支払い済みの利用料金を返金しないという条項(第5条第5項)もありますが、これはAI系のSaaSに広く見られる条項で、このサービスに固有のものではありません。当社のUPGEAR AIの利用規約にも、最低利用期間の満了前に解約した場合の期間満了までの支払義務が定められています。
なお、最低利用期間についての記載は、公式の価格ページ・約款の全18条・KDDIの掲載ページ・サービス紹介ページのいずれにもありませんでした。約款第6条の解約の条項は、利用ユーザーが解約の意思表示をした場合と書かれているのみです。
データの扱いは約款で明記されている
ここは公平に書いておきたい部分です。データの保存先が、約款の条文として書かれています。当社が確認した14サービスのなかで、約款の条文として保管先を明記していたのはこのサービスだけでした。
| 項目 | 約款・公式サイトの記載 |
|---|---|
| 入力データの扱い | 本サービスにて利用ユーザーが入力した情報を、サテライトオフィスが本サービスの開発または改善のためあるいはその他の目的で使用することはない(第2条) |
| データの保存先 | 利用ユーザーのデータはGoogle Cloud Platformの規定に基づき東京リージョンに保管される(第15条) |
| 暗号化 | Google Cloud Platformの規定に基づき暗号化された状態で保管。通信はSSL/TLS(第16条) |
| ログ | システムログの保存期間は30日、原則非開示(第18条) |
| 解約時のデータ | 削除は原則として利用ユーザー自身で行う。ログデータは解約後一定期間で破棄。要望がある場合に限り即時削除と削除証明書の発行に対応(第6条) |
| 使えるAI | Gemini、ChatGPT、Azure OpenAI、Claude、Grok、Novaなど。管理者が使えるモデルを制御できると記載 |
| 管理機能 | 利用ユーザー管理(Google Workspace・Microsoft 365との自動ログイン)、利用LLMの管理、機能のON・OFF、禁止ワード登録、共有プロンプト管理、利用ログの検索とエクスポート、利用料の上限設定と利用状況の確認、APIの公開 |
| 共有 | 質問と回答のURL共有に対応(一般公開、IPアドレス制限つき共有、ユーザー指定共有) |
社内規程でデータの所在地に条件がある会社にとって、東京リージョンと条文に書かれていることは確認の手間が少ないという利点があります。社内ルールの作り方は生成AIの社内ガイドラインの作り方に、導入前の点検手順は生成AIセキュリティ対策チェックリストにまとめています。
どんな会社に向いているか
向いている場合
- 使う量が少ない、または人数が多い。従量課金は使わなければ安く、KDDI経由の最低ラインである月11,000円も、人数で割れば1人あたりは下がります
- データを国内に置くことが条件。約款の条文として東京リージョンと明記されています
- すでにGoogle WorkspaceやMicrosoft 365を使っている。自動ログインに対応すると記載されています
- 自社でAzureやVertex AIを契約している。ユーザー環境接続モデルなら、KDDI掲載で利用量課金は無料(自社のクラウド利用料は別途)です
- まず試したい。1か月の無償トライアルがあり、ユーザーライセンスは無償、無償のLLMは回数無制限、導入支援と相談も無償と記載されています
確認しておいたほうがよい場合
- 月額を固定したい。上限設定はありますが、約款には指定した利用料を上回る場合があると書かれています
- 社内文書を大量に読み込ませたい。ストレージが1日あたりの課金なので、常時置いておく容量を先に見積もる必要があります
- 長い会話で使う想定。履歴も課金対象と明記されています
- 全社に配って毎日使わせる。人数ぶんのライセンスに加えて、使った量ぶんが積み上がります
料金の増え方で並べる
サテライトAIは1人あたりのライセンスに従量課金が乗る形です。法人向け生成AIには、人数によらず会社単位で定額という形もあります。使う量が読めているかどうかで、どちらが向くかが変わります。
| サービス | 月額 | 初期費用 | 契約期間 | 人数が増えたときの扱い | その金額で使える量 | 出所 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| サテライトAI サテライトオフィス |
基本ライセンス 100円/人(税抜・10名〜)。取次のKDDIはライセンス110円/人+利用量課金11,000円〜(いずれも税込)と掲載 | 記載なし 導入支援は無償提供と記載 |
記載なし | ライセンスは人数に比例。利用量課金は会社単位なので、人数が増えるほど1人あたりは下がる | すべて従量。モデルごとに単価が異なり、出力で0.042〜54円/千トークン | 価格ページ/KDDI |
| ChatSense ナレッジセンス |
ビジネス 980円〜/人/月 税区分の記載なし |
0円 | 最低利用期間なしと記載 支払い契約は自動更新と特商法ページに記載 |
人数に比例。最低利用人数もなし | モデルごとに月10万〜100万トークンまで定額。超過は1〜30円/千トークン | 公式サイト |
| exaBase AI Exa Enterprise AI |
法人プラン 900円/ID(税抜)・最低50ID=45,000円 | 100,000円(税抜) IP制限設定25,000円・SSO連携設定50,000円は別途 |
12か月 満了1か月前までに解約しなければ1年自動更新 |
ID数に比例 | Economyモデルは文字数の上限なし。Standard/Premiumのみ上限あり 上限の文字数は非公表。追加は120万文字=月10,000円(税抜) |
NTTドコモビジネス料金表 |
| UPGEAR AI コプラス |
ライト30,000円/スタンダード50,000円/プレミアム100,000円(税抜) | 100,000円(税抜) アンケートの回答か30分無料相談の申し込みが条件で0円。回答期限2026年9月30日 |
6か月 以降1か月ごと自動更新。年間契約も選べる |
会社単位の定額で、利用人数による課金なし。目安はライト1〜5名、スタンダード6〜20名、プレミアム21〜50名 | ライトで約3,300万文字(GPT-5 mini換算) 上限に近づくと管理者へ複数回メールで通知。上限に達すると停止 |
公式サイト |
| dailyAI ソフトバンク |
mini 500円/人・最低30ユーザー=15,000円〜/lite 100,000円/standard 180,000円(いずれも税抜・月額) | 0円 | 6か月 以降6か月単位で自動更新 |
miniは31人目以降も1人500円。liteとstandardはユーザー数無制限 | mini で月1,000万トークン、liteとstandardは月5,000万トークン | 公式サイト |
各社の公式サイト、または公式に取次を行う事業者のページに掲載されている内容です。出所は各行の右端に置きました。税区分がそろっていません。サテライトAIの公式サイトは税抜、KDDIの掲載は税込、ほかは各社の表記どおりです。使える量の単位(トークン・文字数)も、換算に使っているモデルも各社で異なるため、数字だけを横に並べても実力は比べられません。正確に比べたい場合は、実際に使うモデルと想定する使用量を伝えて、各社に見積もりを出してもらうのが確実です。より多くのサービスを横に並べたい場合は法人向け生成AI38サービスの料金比較で料金体系別に整理しています。
従量課金型と会社定額型は、優劣ではなく性格の違いです。使う量が読めていて少ないなら従量課金型のほうが安く、読めないなら定額型のほうが予算を組みやすい。サテライトAIはモデルごとの単価を細かく開示しているので、社内の使用量を見積もれる会社であれば、事前に総額を計算できます。人数別の総額の考え方はChatGPT法人プランの料金|人数別の総額と選び方に、同じく1人あたり課金に従量が乗る形との比較はChatSenseの料金|980円に含まれる量にまとめました。
使った量で請求が動かない形にする
UPGEAR AIは、ChatGPT・Claude・Gemini・Perplexityを会社単位の定額で使える法人向けプラットフォームです。利用人数による課金はありません。データの保管とログ管理は国内で行い、学習利用オフの設定を全社一律で適用できます。
よくある質問
サテライトAIの料金はいくらですか?
10人で使うと月にいくらになりますか?
100円のほかに、どんな料金がかかりますか?
予算の上限を決められますか?
過去のやり取りも課金の対象になりますか?
データは国内に保存されますか?
入力した内容がAIの学習に使われますか?
最低利用期間はありますか?
無料で試せますか?
- 2026年9月8日 公開。提供元の公式サイト、利用契約約款、KDDI BusinessPortの掲載内容を確認して作成しました
本記事に掲載している料金・機能・提供条件は、2026年9月8日時点で提供元および取次事業者が自社サイトに公開している情報にもとづいています。税抜・税込の別は掲載元の表記に従っています。表Bと本文の計算は公表されている金額から求めた目安で、実際の請求額を保証するものではありません。提供元から直接契約した場合の金額は公表されていないため、掲載していません。内容は変更される場合がありますので、契約前には必ず最新情報をご確認ください。比較対象に含まれる UPGEAR AI は、本記事を掲載しているコプラス株式会社が提供しているサービスです。
執筆:中里 吉利(コプラス株式会社 代表取締役)/Interactive Advertising Bureau(IAB)公認 Google デジタルマーケティング認定資格・Google アナリティクス認定資格・Google 広告測定認定資格
